OTONOKO 2017 行ってきたよ!

中田ヤスタカプレゼンツ!オトノコ!


今年の5月ぐらいに、EDCに行った事でフェスの楽しさ、音楽の楽しさを思い出し、お隣石川県で開催という事もあって参加して参りました。

http://www.otonoko.com/

中田ヤスタカ、CAPSULE、Perfume、TeddyLoid、banvox等々・・

豪華なメンツがずらっと見られると言うことで楽しいフェスでした。

正直なところ、地方のフェスでたいしたこと無いんじゃないかなって思ってました。

が、楽しすぎて翌日全身筋肉痛でございます。
こんな時期のフェスって参加したこと無かったですから
服とかどんな感じの物を着れば良いのかな?とかよくわかんなかったのですが。

当日の朝Twitterで情報収集していると、室内は空調効いてて暖かいし
動いていると暑くなる と書いてあったので。

Tシャツ一枚と上にナイロン?のかなり薄いパーカーを一枚着て
下はチノパンを一枚という格好で参戦しました。

ユニクロのポケッタブルとか言うヤツ

外はすごく寒かったですが、多分5度も無かったと思います。

室内は空調が効いてて暖かい。
結局踊り騒いでる最中に暑くなったので、パーカーはカバンにしまって・・・
Tシャツ一枚みたいな感じになりました。というかもう汗だく過ぎて水分補給必須だった。

会場内はこんな感じです。 レーザーもビュンビュンとんでます。


これ、上の画像、手で隠れてますがperfumeです。
なんか独特のノリ(perfume勢がすごかった)

ヤスタカ登場で、クライマックスへ

とまあ、こんな感じでした。
ヒカキン&セイキンも登場したり、会場内にドローンが飛んでたりと楽しい時間でした。

来年もやるならまた行きたい。

TP-LINK製無線ルーター ブリッジモード(AP)使用で時刻をインターネットから取得する

TP Linkの無線ルーターを数日使ってわかったこと。

基本的にブリッジモード、APモードという物が用意されていない為
ルーターモード等にしないと無線ルーター自体にDNSやゲートウェイを設定出来ないみたいなので・・
当然インターネットからの時刻取得がうまくいかない。

解決法

設定したいNTPサーバーを手動で設定した上、静的経路を設定する。
例として、NICTの公開NTPサービスを使用してみる。
ntp.nict.jp アドレスはこれなのですが、ルーターで名前解決が出来ない為IPアドレスに変えて入力する必要があります。

コマンドプロンプト等で nslookup ntp.nict.jp と入力しましょう

133.243.238.244
133.243.238.164
133.243.238.163
133.243.238.243

上記IPアドレスが出てきますので
それをルーター管理画面->詳細設定->時刻設定
にある NTPサーバⅠ,NTPサーバーⅡへ入力しましょう。
私は上の二つのIPアドレスを設定しました。

その後、ルーター管理画面->詳細設定->ネットワーク->詳細経路設定->静的経路指定
から
ネットワーク宛先に先ほど設定したIPアドレスを入力
サブネットマスクは 255.255.255.255 を設定
デフォルトゲートウェイは 自分の環境に合わせて入力します。

設定した2つ分の静的経路を追加すれば終わりです。

試しにインターネットから時刻取得してみて下さい。

おそらくファームウェアもこの方法で自動取得出来るんじゃないかなと思います。

TP-LINK Archer C50を購入

以前買った、バッファローのやっすいルーター(WHR-G300N)から
TP-LINKのやっすいルーター(Archer C50)へ乗り換えました。

11n/g/b(2.4GHz)から今回は11n/g/b(2.4GHz)+11ac/n/a(5GHz)
まで対応しています。

外部アンテナで4本あって、見た目は強そうなかんじ。

まあ正直、5GHz帯の対応と加えてバッファロールーターの不安定な動作から解放されるのを期待しているんだけど。

TP-LINKはアマゾンとかで最近になってよく見かけるけども。
実はWLANで世界1なんですよね。

バッファローなんて目じゃないすね。惜しみなく技術と価格で勝負してるかんじ。
アメリカで言うとNETGEARですね。 NASとハブはNETGEARを愛用しております。

ともあれ、設置です。

管理画面はこんな感じ


ゲストネットワークのスケジュール起動などなど、機能はだいぶ充実しています。

僕の家の環境として、ブリッジ(AP)での使用となるのでそのモードで動かさないといけない訳ですが。
国内メーカーでよくある、モード選択のスイッチ等はありません。

注意したいのが(WAN)ポートにLANケーブルを挿さないこと。

挿すと自動でルーターモード動作するみたいです。

ですので、LANポートにLANケーブルを挿し片方はPCと接続。

その後
ブラウザで tplinkwifi.net へ接続すると、ルーターの画面へいけます。

初期ID,PWはどちらとも [admin] を入力。

管理画面へ入って

ネットワーク項目の LAN を選択して 固定IPを割り振る感じです。
もう一つ、DHCP項目で

DHCPサーバー->無効にする
同画面内で
デフォルトゲートウェイ、デフォルトドメイン、DNS設定入力して

再起動すればおわりです。

スマホなら、電源いれてそのままwifi接続して、tplinkwifi.net へ接続して
後は同じですね。

その他注意点としては、AP動作させると無線ルーター自体がインターネットに接続出来ないっぽいので、当然本体の時計が狂ってます ntp サーバーからの自動取得も出来ないのかな? 時計は直します。

ついでに言うとファームウェアの自動ダウンロードみたいなのもないので
http://www.tp-link.jp/download/Archer-C50.html#Firmware
公式ページから最新版をダウンロードして適応しておきましょう。

あとは安定した動作を願うのみです。

ドコモのスピードテストアプリを試して見ました

旧 AM3:05測定 DL 14.22/UP 125.43(Mbps)
新 PM12:02測定 DL 21.40/UP 194.95(Mbps)

測定時間が違うけど、速くなってました。 同じ時間に計ればもっと速いと思うけど。
3000円以下で買える商品としては魅力だよね~

近況h29-10

久しぶりに日記を書く。

なんて言うか8月のツーリング以降一度もバイクに乗っていないっていう。
バッテリー交換したばかりなのにもったいないですね。

それはそうと、以前ラウンドワンで体験して以来心を奪われてしまった

アレ、
買っちゃいました。

ミニセグウェイ!!!!!

 

厳密にいうと、セグウェイって商品名で、
セグウェイでも何でもなく、持ち手も何もないやつ買ったのだけれど。

ああいうの、ホバーボートとかジャイロボードっていうそうですよ。

その、ホバーボート界隈で老舗どころの CHIC社の CHIC Smart D1 を購入しましたよ。

ちなみに、ラウンドワンに有るやつは CHIC Smart C1 っていう バッテリーがちょっとだけ長持ちタイプのヤツだよ。

基本性能は変わらないので十分楽しいです。

その他には、

アレ、JTの電子タバコ

PloomTech やっと買えました。

幾度も抽選に外れ、やっと抽選でない販売にありついて手に入れました。

吸ってみた感想は・・・・

フレーバーの香りは良いね。アイコスみたいな変な臭いはない。

しかし、残念ながら吸った感はないです。よくあるリキッドタイプの電子タバコと一緒ですね。

もっと革新的な電子タバコ出ないのかなあ。

エアコン壊れた

お盆になり、休みの間は部屋にこもりっぱなしなんですが。

夜中に突然、ポツポツポツポツと音が響くので

なんだなんだ!?

と音の原因を探ると・・・

こんな状況でした

エアコン壊れた・・・・・・
エアコンから水が落ちてくる・・・

壊れたっていっても、動作はしてるし実害といえば下が濡れる事ぐらい
という事もあって、2日ぐらい下にゴミ箱置いて適当対処してたんですが。

やっぱ音が気になるので調べて見ると・・

ドレン(排水)ホースが詰まってるとか、水の受け皿?からドレンホースまでの経路に何かゴミとかほこりとかで排水出来ない事とか有るそうな。

物は試しで、とりあえず前カバー開けて水の受け皿みたいな物見えないかな?と
開けてみることにしました。

ここまではすごく簡単。
ねじ二本外すだけっぽい。

脚立を用意して上から見てみたところ・・

吐き気がするぐらい汚いですが、 中央部分に穴のような物がありますね。
それでいて、なぜか水がたまっている。

これですね。

で、どうやって直したかって言うと・・

この穴に配管とかに配線通す時の ワイヤーみたいなもの突っ込んで
ぐいぐいゴミを外まで追いやる作戦を決行しました。

結果、突っ込んだ瞬間排水が始まり、無事水漏れは無くなりました。

すぐ入り口のとこにゴミが詰まっていたみたいですね。

エアコン修理のホームページとか見てたけど結構お金とられるみたいだから
簡単だし一度やってみたら良いかもしれません。

二上山ちょい乗り

メット内にマイク仕込んでみて、まるでモトブロガー!的なテスト。
案外風切り音入らない感じで良かった。
ついでに言うと、インカムの相手の声とかも入れば楽しいのにな。

耳の方にマイクセットしてみたら、声がヘルメット内に反響しすぎて
常に音割れしてて使い物にならなかった。